Qf 古希以降の仕事 118 自分史の編集
パソコンの対象業務として自分史の編集を思いたったのは、昭和六十三年であった。これは少年時代より還暦までの自分史の編集であった。これから二十年、経過しているが、自分史の編集は続行している。二十年前の自分史はソフトとして「メモ」を使用しているため、FD3.5吋には充分収まる容量であったが、その後、CDの開発、ホームページでは10メガバイト、20メガバイト、100メガバイトに基本容量が拡大されたため、これに併せて自分史の内容も下記のように変化している。
自分史の編集展開チャート

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